放送の「DAIGOも台所(ダイゴも台所)」で紹介されたクリスマスパーティーに最適な『ミートローフ』の作り方。
ベーコンの香ばしさと、豚・牛のひき肉のジューシーさが絶妙にマッチ。中にゆで卵を入れることで、見た目にも楽しいサプライズなレシピ。
クリスマスのパーティー、お祝いの日の食卓にぴったりの一品です。
ミートローフ
材料
ベーコン 7枚
豚ひき肉 240g
牛ひき肉 80g
塩 大さじ1/2
玉ねぎ 50g
パン粉 15g
牛乳 80ml
卵 1個
ミックスベジタブル 50g
ゆで卵 3個
こしょう 適量
ナツメグ 適量
サラダ油 適量
作り方
- 準備
玉ねぎ みじん切り
パン粉と牛乳 混ぜ合わせ
ベーコン 5枚敷く - 型にベーコンを5枚敷く
- ボウルに豚ひき肉・牛ひき肉・塩を加えて粘りが出るまで練る
- 玉ねぎのみじん切り・溶き卵・凍ったままのミックスベジタブル・こしょう・ナツメグを加え、まとまるまで混ぜる
- 手にサラダ油を塗って、タネを2/3取ってハンバーグのようにトントン空気を抜き、型の深さ半分まで詰めてゆで卵を並べ、残りを詰めて平らにならしてベーコンを折り曲げ、ベーコン2枚で覆って空気を抜く
- アルミホイルをかぶせて、200度に予熱しておいたオーブンで35分焼き、そのままオーブンの中で10分おいて休ませる
- 液体を捨てて型から外し、1.5~2cm幅に切り分けて器に盛る
- 5
- 45
- 2
『DAIGOも台所』レシピ本
『DAIGOも台所』の最新レシピ
ほうれん草と豚バラの卵炒め
2025年1月17日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、山本ゆりさんの『ほうれん草と豚バラの卵炒め』レシピ・作り方。
ほうれん草と豚バラ肉、卵を使った炒め物は、栄養バランスが良く、簡単に作れるのが魅力です。ほうれん草の鮮やかな緑と卵のふんわり感、豚バラ肉のジューシーさが絶妙に絡み合い、ご飯との相性も抜群です。
ほうれん草・
豚バラ肉(薄切り)・
卵・
水・
片栗粉・
サラダ油・
おろしにんにく・
(チューブの場合2cm) ...
詳しいレシピ・材料を見る
春菊のゆで餃子
2025年1月16日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『春菊のゆで餃子』のレシピ・作り方。
春菊の爽やかな風味と豚ひき肉の旨みが絶妙にマッチしたヘルシーな一品です。ギョウザの皮で包む手間が楽しさを生み出し、家庭で本格的な味わいが楽しめます。大豆もやしのシャキシャキ感が加わることで、食感にも変化があり、最後に添えるたれとラー油が全体の味を引き締めてくれます。
春菊・
豚ひき肉・
ギョウザの皮・
大豆もやし・
ラー油・
しょうゆ・
酢・
砂糖・
おろししょうが・
...
詳しいレシピ・材料を見る
たらのムニエル 焦がしバターのトマトソース
2025年1月15日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『たらのムニエル 焦がしバターのトマトソース』のレシピ・作り方。
バターの香ばしさとトマトソースの酸味が絶妙にマッチした贅沢な料理です。柔らかいたらの身に、ガーリックパウダーと香ばしく焼かれたバターが染み込むことで、深みのある味わいを楽しめます。
たら(皮なし)・
ガーリックパウダー・
イタリアンパセリ・
トマトソース・
ウスターソース・
レモン・
バター・
塩...
詳しいレシピ・材料を見る
餅と鶏のみぞれ煮
2025年1月14日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した情報。
鶏もも肉・
角餅・
まいたけ・
大根・
柚子・
青ねぎ・
塩・
黒こしょう・
片栗粉・
サラダ油・
だし...
詳しいレシピ・材料を見る
辣子鶏(ラーズーチー)
2025年1月13日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、プロが考えた超美味しい家庭料理S・I・O~先生のイチオシ『辣子鶏(ラーズーチー)』のレシピ・作り方。
中国四川料理を代表するスパイシーな炒め物です。鶏もも肉をカリッと揚げた食感に、唐辛子や花椒のピリッとした辛さがアクセントとなり、香り豊かなスパイスが食欲を刺激します。ピーナッツや青ねぎの香ばしさとシャキッとした食感がさらに味わいを引き立て、ビールや白ご飯とも相性抜群です。
鶏もも肉・
片栗粉・
エリンギ・
赤唐辛子・
青ねぎ・
しょうが(薄切り)・
にんにく(薄切り)・
ローリエ・
ピー...
詳しいレシピ・材料を見る
[記事公開日]
[最終更新日]
この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!